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夏雪ランデブー 4 (Feelコミックス) 花屋の若後家店長と、店長に惚れている若いバイトと、元旦那の幽霊の話。 最終巻。

普通に健康な男である私にとっての主人公は葉月くんになる。
本来の対象とすると、男二人から思われて揺れる店長が移入対象なのだろうけれど、異常な状況に置かれた3人それぞれの心情が丁寧に描かれていて、それぞれの幸せを願いたくなる。
いじましくも一途な葉月くんは報われて欲しくなるし、
健気で可愛い店長は幸せになってほしいと思うし、
島尾くんの心残りも、それはそれで納得できるし。

島尾くんと店長がそれなりの納得をして、葉月くんがちゃんとそれを助けた実があって、可愛い六花ちゃんを得て幸せになったのが、喜ばしいと思える、良い話でした。
面白かった。

レット・イット・ロック テン・イヤーズ・アフター休業中の1977年発表のソロアルバム、
これがなかなかよいのだが、現在ではちょっと存在が地味すぎるのがとても残念、 
バラエティに富んだ曲とアレンジが楽しめるので未聴のファンには機会があればぜひにと推薦します。

オリジナル・アルバムはトラック10まで、残り二つがボーナスタイトル通り同時期のセッション音源と思われます、 このレビューはいまLPをかけながら書いている。

1977年といえばエリック・クラプトンは「スローハンド」を発表、翌年には「バックレス」と「レイラ」後どんどんとレイドバックして売れ筋作品を連発していた時代、 さてそんなエリック作品に比較して本作が人気と売り上げの差ほどに仕上がりにギャップがあるのか?といえばまったくそんなことはありません、 逆にエリックがゆったり度を増すほど聞かなくなってしまったロック・ファンなら本作のほうが面白いかもしれないと思わせるタイトル通り「ロックするぜ!」なアルバムです。 

同じリードボーカル兼リードギターのアルビンとエリックだが、アルビンはスコッティ・ムーア直系のブギーギターが基本、エリックはブギーリズムを飛ばしていきなりブルース・ギターの練習から始めた、よって本作のアルビンも基本のブギーリズムがアルバムの基調なのだが、アルバム製作の志向のようなものは同時期のエリックにやはりよく似ている、というよりもそうとうエリック・クラプトンを意識したプロデュースだと思うが、ギターの技量はほぼ五分でもボーカリストとしてはエリックにこの辺から大きく水を開けられてしまったのが事実だろう、 つまりエリック作品に比べボーカルの面白みとシングル・ヒットが欠けているだけに聞こえる。

クリス・コナー(+2)(完全生産限定盤) クリス・コナーにのいい所は、へんに曲をいじくらないことだ。曲想と通り、のびのある声で歌う。そんなクリスのアトランチック時代の、言ってみれば最盛期の一枚がこれだ。「エニシング・ゴーズ」「ヒー・ワズ・トゥー・グッド・トゥー・ミー」などの超有名ではないものの佳曲を端正に伸びのある声で聴かせる。夜、お酒を片手に(できればワインなどを)聴きたい一枚
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