小手先だけのテクニックではなく、世界の大きな流れを読んで投資を行う。
不況時にいくら頑張ってもなかなか投資成績がうまくいかないのは当然ですよね。
雑誌での読者からの問い合わせに答える形式なので、いろいろと身近な関心事
に対する答えになっていて実感がわいてきます。原発事故前の著作なので原子力関連を
お勧めとしていますが、そこはそれわからないこともあるということで
・開けやすい
以前のパッケージはプラで覆われておりハサミかカッターナイフを使わないと開封が難しかったですが、新パッケージはゲームソフトと同じように手でビニールを破るだけで開封できます。
・保管しやすい
外箱がxbox360ソフトのケースと同じサイズで背表紙に「3500 マイクロソフトポイント XBOX LIVE」と書いてあるので、ソフトと一緒に保管出来ます。
お金がある時に買っておいて使いたい時に空ける派の自分にとっては嬉しい変更点です。
・捨てやすい
紙ケースとそれを覆うビニールだけのパッケージなのでゴミの処分が楽で嵩張りません。
以前はゴミ袋代節約のため刻んで捨てていたので大助かりです。
本商品はデスク&PC用スピーカーに特化した商品になっています。
平面で音源再生を行った際の干渉を防ぐ為、スピーカーが15°上向きに設定されているのも特徴です。
「2chのスピーカー」としての「音質」を評価するなら、間違いなく合格点をつけられるでしょう。
ネットでの評判通り、2chスピーカーでは他社製品を圧倒しています!
また音の大小によって音質が左右されることが無い様、自動でソースの再生環境を調整する機能は有用です。
夜に音を絞って再生しても音質の劣化が起きないのは助かりますよね。
BOSEサウンドのお好きな方は気になっているであろう篭りの問題について。
同社のヘッドフォンは低音が篭りがちなのが特徴ですが、本商品はその傾向は薄いと感じました(全く無い訳ではない)
私は無視できるレベルだと思いましたね。出来ればクラシック等は避けた方が望ましくはあるでしょうが。
最後に問題がひとつ。
電源スイッチがないのですよ、この商品には。
BOSEは「シンプルさを失わない為オミットした」とよく分からない回答をしています。
「電源スイッチあった方が余程シンプルじゃないか?」と私は思うのですが皆さんはどうなんでしょ?
「待機電力も無視できるレベル」とBOSEは回答していますが、結構たかいですよねぇ。
音質は上々、ただ一個の商品としては詰の甘い感じを受けます。
待機電力が気にならない方にはオススメ出来ます('∀`)∩
1台目は家族向けにSB版を購入。 しかし、3Gの感度とスピードに不満があったので、自分用の2台目は、WiFi版にするかSIMフリー版にするか悩んだ末、Unlocked版(SIMフリー版)を購入。2つ購入したのは、家族とFaceTimeで会話したかったから。
WiFi版の場合、docomoのmobileルータ経由でネットにアクセスするするつもりだったが、勤務先から支給されているFOMAのデータカードを無料でMicro SIMにサイズ変更できたので(既存のデータ通信用モデムで使用する場合は300円くらいで調達したアダプタを利用)、docomo miniFOMAカードをiPad2とデータ通信用モデムとで共用することを前提にして、unlocked版(SIMフリー版)を購入。jailbreak版は動作が不安定になるということだったため避け、手堅く正規SIMフリー版を選択。
docomoのSIMとSBのSIMとでは、都内の未明などではそれほど大きな違いは感じられないが、SBのトラフィックが多くなる都内深夜や、SBの電波が弱くなる(と思われる)郊外にいくと違いが体感できる。海外旅行/出張の際には、現地でprepaid版のmicro SIM購入して利用しているが、SIMフリー版では通信可能であることを確認した。SB版でも海外のSIMに対してはロックされていないと聞くが、SB版を海外に持って出ていないため、この点は未確認。
戸外での用途がメールのやり取りに限定されるなど、大量のデータのやり取りを行わないのであれば、家族向けのiPadには、SBの契約が切れた後、又は、SBの契約を中途解約して、mobileルータを介するか,jailbreakして日本通信やTikiなどのMVNO回線にするかもしれない。SBのリベート(補助金)は魅力だが、戸外でのデータ通信に頼ることが多く、その際のデータ通信の安定性や速度を重視するタイプのユーザにとっては、SIMフリー版の方が選択肢が広がり、結果として、ストレスがない。
なお、SIMフリー版の入手方法には種々の方法があるが、私のケースをご参考までに記載しよう。SIMフリー版は、香港、オーストラリア、米国(AT&T)、シンガポール、UKなど諸外国で正規に販売されているが、Apple Storeはその国の住所でないと配達してくれない。そこで、私の場合、iPadにengravingしたかったのと、流通が安定していることを理由に、USのApple StoreでAT&T版を購入し、知人住所に送ってもらった上で転送をお願いした。知人宅はsales taxのかからない州にあるため、実売価格は6万円台と非常に安価で購入できたので、送料を加算しても日本の定価より安い。sales taxが高い州でも、日本での価格と同程度で済むはず。
成都のHonHai工場の爆発が、今後、在庫不足にどのように影響するか心配されるが、いまは、USのAmazonサイトでは、送料込みで日本の定価と同じくらいの価格で日本まで届けてくれるベンダーも現れている。今後、流通が安定してくれば、入手方法はもっと多様化してくるだろう。
次は、秋に発売が予定されているという、iPhone5を購入するかどうか思案中だが、おそらく、tethering機能がつかえなくなっているSB版は避けて、海外のSIMフリー版を購入することを検討するだろう。SB、SIMロックを解除せよ!
資産運用に興味があって、以前から関連書籍を読んだりしていましたが、
実は数字に弱いので、いまいち理解できません。
かといって銀行などのサイトから資料を取り寄せると、その後のセールスがうるさくて
それだけで挫折モード。。。
しかしDVDなら、目の前でセミナーを受ける感覚でお話がきけますし
分かりにくいところは何度でもリピートして
しっかり頭に叩き込めるのが良かったです。
信頼できる情報の入手先なども、初心者にはなかなか判断しにくいものですが
余すところなく教えていただき、助かりました。
こうしたセミナーは、もちろん現在いろいろ開催されているものの
うちから都心の会場は遠いので、参加費プラス交通費(さらに時間によっては外でご飯を食べたりも)で
結局5000円以上は使ってしまいます。
そう考えると、自宅でくつろぎながら
何度も繰り返して観られるDVDは安い買い物でした。
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